Happpie

Happyを考える、Happpieブログ

b は、bangbangの略

b は、bangbangの略で、アーギュメントで指定した数のアウトレットを生成して、メッセージを受信すると、右側のアウトレットからbangを出力する。

 

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当たり前のことを一つ

当たり前のことを再確認(僕の好きなパターン)

 

準備ができていないということは
チャンスを逃す可能性が大きいということ。

目の前を通り過ぎる、手を伸ばせば届くところにあるチャンスを
「準備ができていない」ということで、手を伸ばせないということになってしまうのは
すごくもったいない。残念なこと。

ほんとに日頃から準備をしておくというのは大切だと思った。

まだそんなチャンスないだろうしとか
まぁそのうち準備し始めようとか

そんなことを言っているのはもったいない!

準備を始めよう。

幸せに生きるためのなにか。

幸せにいきるために、考えないといけないこと。

知らない間に、いろいろなことが複雑になっていって
複雑になった分、無駄が増えて…

なんでもそうだけど、大きなシステムほど、定期的に見直して
すっきりまとめ直していく作業が必要だと思う。

「D」というものが欲しいから「D」屋さんに買いに行けばいいのに
「○」を作って「Z」と交換し、それを土に埋めて育て「&」ができ
「&」を乾燥させて粉末にしたものを餌に「56」を捕まえて、
捕まえた「56」が、得意の嗅覚を利用して見つけた「æ」に水をかけて「D」にするみたいな、そんなことになってるんじゃないかと思う。

うん。
そりゃ疲れるわ。

世界はもうちょっとシンプルになるはず。
だって、この世界を動かしているルールそのものは、すごくシンプルなものだから。

季節の行事・雑節・祝祭日



元日    1月 1日
正月    1月 1日
人日の節句    1月7日
成人の日    1月10日
鏡開き    1月10日
小正月    1月15日
左義長    1月15日
二十日正月    1月20日

2月

節分    2月3日
初午    第1午の日
事八日    2月8日
針供養    2月8日
梅見
建国記念の日    2月11日

3月

上巳の節句    3月3日
彼岸
春分の日    3月21日

4月

野遊び・磯遊び
花見
灌仏会    4月8日
卯月八日 4月8日
十三詣り  4月13日
昭和の日    4月29日

5月

八十八夜
憲法記念日    5月3日
みどりの日    5月4日
端午の節句 こどもの日    5月5日

6月

衣替え
時の記念日    6月10日
入梅    6月11日(立春から127日目)
夏越の祓

7月

山開き    7月1日
七夕    7月7日
四万六千日    7月10日
お中元
暑中見舞い
夏祭り

土用の丑の日    7月20日ころ

海の日    7月20日

8月

お盆    8月13日 - 8月16日
盆踊り    8月15日
五山送り火    8月16日

9月

八朔・田の実の節供    9月1日ごろ
二百十日    9月1日ごろ
重陽節句    9月9日
十五夜    9月15日ごろ(旧暦 8月15日)
敬老の日    9月18日(    9月第3月曜日)
秋分の日    9月23日

10月

十三夜    10月13日ごろ(旧暦 9月13日)
えびす講    10月20日

体育の日    10月10日
もみじ狩り

11月

酉の市    11月酉の日
亥ノ子    11月第1亥の日
文化の日    11月 3日
七五三    11月15日
新嘗祭    11月23日
勤労感謝の日    11月23日

12月

正月事始め    12月13日
お歳暮    12月13日
冬至    12月22日ごろ
天皇誕生日    12月23日
年の市    12月中旬
大晦日    12月31日

【梅干しの七徳】

江戸時代後半の本草学者 小野蘭山

『飲膳摘要(いんぜんてきよう)』より

 

【梅干しの七徳】
1.毒消しに効あり。ゆえにうどんには必ず梅干しを添えて出す。
2.防腐に効あり。夏は飯櫃の底に梅干し1個を入れておけば、その飯は腐らず。
3.疫気を避けるに効あり。旅館では朝食に必ず梅干しを添えるを常とする。
4.その味かえず。
5.息づかいに効あり。走る際、梅干し1粒口に含めば息切れず。
6.頭痛を医するに効り。 婦人頭痛する毎に梅干しをこめかみに貼るを常とする。
7.梅干しよりなる梅酢は、流行病に効あり。

悪いところだけ見るのはだめなのだけど

悪いところだけ見るのはだめなのだけど、誰のための政治かと思ってしまう。

 

会社の社長とか、ものを作ったり売ったりする人たちが「目をドルマーク(円マーク)」にするのは仕方がないとして、国のことを考える人たちについては、もう少し「私」ではなく「公」でいってほしいと思う。

 

僕たちが、お金を出し合って、僕らの代わりにいろいろ考えてねということで、選挙で投票してお願いしているわけなのに。僕らのためにならないと思うようなことばかり、、、。

 

やっぱり国は頼るものではないということ。
自分たちの命は、生活は、自分たちで守らなきゃならないということ。

残念だけどそういうことやんね。

NPOさんたちの手を借りたり、いろんな人が力を合わせられる何かを用意して、日本を守っていかないとと、本気で思う。

ううむと考え込んでしまう、生活の仕方・働き方。

楽しく仕事を、副業で収入アップを、、、

なんだか、もうそもそも向かっている方向が間違っているような気がした。

 

もう少しこの辺りを考えてみよう。